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通貨別特徴 ユーロ

2010 4月 16 未分類 0 コメント » このエントリーを myyahoo に追加 このエントリーを GoogleRSS に追加 このエントリーを ハテナRSS に追加 このエントリーを Livedoor RSS に追加 このエントリーを goo RSS に追加  by ハピトレ

こんにちは。

今朝は、スワップポイントのタダ取りに挑戦しようと思って

朝早く起きてスタンバイしました。

はっちーが使っているDMM.com証券は

毎日のメンテナンスに入る前にポジションを持っていると

スワップポイントがつく仕組みです。

メンテナンスは6:50-7:10です。

6:48にギリギリに豪ドルを1枚購入

さて…

なかなかメンテナンスに入りません。

入りません。

入りません。

と思っている間に7:10に。

スワップポイントも付きません。

おかしいなと思っていたら、

いまはアメリカの夏時間で、メンテナンス時間は

1時間早まっているとのこと。

ホームページにはきちんと書いてありました。

失敗。

結局、1200円のマイナスで決済しました(泣)。

さて、今日は第二の基軸通貨のユーロの

特徴を見てみたいと思います。

ユーロの特徴

ユーロを使っている国は2010年4月時点で22カ国。

どんどん経済圏が広がっていますね。

ユーロもサブプライム問題を発端とするグローバル危機の影響で

景気後退や金融機関危機の叫ばれ、

ユーロ安の傾向になっていますが、

第二の基軸通貨としての地位は確かですね。

中東や中国をはじめとする世界各国はこれまで米ドルが

大半をしめていた外貨準備高をユーロにシフトしはじめているので、

今後もユーロの信頼性は高まると考えられますね。

FXを行う場合には、基軸通貨である米ドルと第二の基軸通貨であるユーロ、

つまり米ドル/ユーロの値動きをチェックするのが、

一番わかりやすいといわれます。

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